Thorny Green
主に、Eriocaulaceae(ホシクサ科)や植物に関するHPです。 また、そのほかにも日常の様々なことや自然の中で見つけたものを少しずつ紹介していきます。 気軽に、コメントよろしくお願いします。
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オオトリゲモ



先日、お話したとおり、pHを下げてみましたところ、
日本産の水草が非常に調子がよくなりました。
画像は今年採集のNajasです。
ここ最近分岐しまくりです。

そういえば、以前お話したサイアム便が来ました。
お目当てのEriocaulonは5種入ってきたようです。
今回、初の種子入荷と騒がれましたが、そこまではいたらなかったようです。
予想以上に多数が入ってきてうれしい限りです。
(まぁ、この辺はいい加減なもので結構中身はバラバラですが)
入荷状況が非常によく、数もまとまって入ってきていることから、
今まで、採集株に踏み出せなかった方にもおすすめです。

今年も、後二日で終わりですね。
更新はこれが最後になると思います。
私は、今年は非常にいい年になりました。
植物・人 ともにいい出会いがありました。
それに、このダラダラなビギナー丸出しのブログにお付き合いいただきありがとうございました(気づけばもう2000超えてました。汗)
皆様、来年もいい年でありますように!!
それでは、来年も引き続きよろしくお願いします。
では、よいお年を!!
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今日は忘年会
なので、酔っ払い気味の更新です。
よって、画像なしです。
いかんせん、建設業の飲みごとは馬鹿みたいに飲むので、あまりアルコールを必要としない私にとっては、なかなかつらいです。

さて、先日本を買いました。
利助隊長おすすめのヤマケイの本。
「田んぼの生き物図鑑」
以前、おすすめうかがったときに教えていただいた本です。
やっと購入しました。
内容は、ぜひともおすすめできるものです。
植物だけでなく、昆虫や爬虫類・プランクトンなどの大から小まで幅広く網羅したものです。
田んぼ同好会認定を頂くためには必須です。
またフルカラーで持ち歩くのにも便利なため、フィールドウォーカーにとっては便利なアイテムです。

あぁぁぁぁぁぁぁ~~頭痛い・・・・・。
ボリビアンスタープランツ2000



ちょっと間が空いての更新です。
今年のクリスマスは皆様いかが過ごされたでしょうか??

さて、写真ですが、
トニナ・ケヤリ・スターレンジに次ぐ、茎が長く伸びるタイプのホシクサです。
状態はといいますと・・・・・。
まだまだ、満足に育成はできていません。
分けては、溶かし、を繰り返しています。汗

リンク追加しました。

ほしさんの 本サイトと日記です。
アピスト・クリプト・ベタについて詳しく書かれてあり、非常に参考にさせていただいております。
また、最近は日本産ホシクサにも目覚められ、今後のご活躍に期待です。
あと、サイトのデザインがきれいで憧れでもあります。
水槽上から№2



今日も、上から物です。
横から撮るより少々コツがいりますが、うまく撮れたらいい表情を見せてくれます。

さっき、TVにAIが出てましたが、やはりいいですねぇ。
正直、やばいです、たまらないです。
歌うますぎですよね。
あれぐらいうまかったらいいんですけどねぇ。
しかも、曲がいい!!

ここからは独り言ですが、あるお店にある国立公園に自生するあるクリプトが出てますねぇ・・・・。
株別れするホシクサ



長崎県の今年七つほど見つけた自生地の中の、ひとつに自生していた、暫定エリオカウロン・キネレウムです。
ここの個体は、一度ご紹介したのですが、水中選択率の非常に高い個体群です。
またここの自生地は、比較的自生地の少ない、貴重な個体が数種あります。
ホシクサ2種(もしかしたら3種、花の差異が若干確認できる)
ミズニラ(先日紹介した個体の自生地です)
タデ科の一種(詳しくはわかりませんが、真っ赤になっていました)
トリゲモ
二テラ
キカシグサ
などなどです。
他にもあるのですが、あげきれないので、この辺で。

で、写真の個体なのですが、水中の個体を採取し、水上かしたものです。
花後、株が若干生きていたので、そのまま放置していると、いくつかの株の根元から、新たな成長点ができています。
まさしく株別れ。
このような特性を持つものが、他にも数産地あります。
必ずしも、別れるわけではないので、その個体そのものが持つキャリアと環境が、ある条件になったときに、出現するものと思われます。
このまま様子を見てみようと思います。
水槽上から・・・。



趣向?を凝らして、上からの写真です。

最近水槽の、ホシクサたちがめっぽう調子がよいです。
考えられるのは、ここ1ヶ月ほどで、pHを6.5ほどだったのを、5.8程度まで下げてみました。
特に、タイ ショートステムがよくなりましたね。
もちろん、このpHですとKHは0です。

ところで、今日はものすごく寒いです。
福岡のほうでも、若干今積もっているようです。
福岡のほうは、雪になれてなく、明日の交通情報が心配です。
ミカドのその後



先日株分けしたミカドですが、数日様子を見てみて、きちんと定着しつつあるようです。

世間はもうクリスマス一色ですねぇ。
皆さんはもう、プレゼントは買われたでしょうか??
今年は、日曜日が25日なので助かりました。
毎年、この時期の現場は大忙しで、苦労して必死で終わらせていた記憶があります。
皆さんにも同じような経験がお有りではないでしょうか??笑
水草って?日本語は難しい(ミズニラの引越し)



まずは、画像から。
もう何度も登場している長崎県産のミズニラです。
ふと気になったんで、ちょっと抜いてみました。
と思いましたが、なかなか抜けません。
やっとの思いで抜くと、根がこんなに張っていました。
半透明のエナメル質根っこ、基部は透明で根生する葉っぱ。
また新しい発見です。
でも、こんなに根が張るとは・・・。
これもこれで発見です。

ところで、水草って何でしょう?
「水槽でしか育成できない」
「水槽で育成できる」
「水槽でも育成できる」
「水槽では長期間の育成はできない」
「水槽では育成できない」
4番目と5番目はもちろん「水草」ではないでしょう。
問題は、2番目と3番目です。
2番目は「水草」でしょう。
しかし、3番目をどうするかですよね。
私は、物によっては「水草」だと思います。
要は、植物が無理をしているかどうかだと思います。
結論は、各々の判断にお任せします。
しかし、植物の中には、水中では使命を果たせない植物があることを忘れないでください。
唯一のクリプト



我が家にある、唯一のクリプトコリネです。
たぶん、ウェンティだと思うのですが。
なぜ、「たぶん」かというと、どこから来たのかわからないのです。
何かに、根茎の一部か何かがまぎれていて、そこから発芽したのでしょう。現在、3株ほどに増えました。
クリプトは、素人なのでよくわかんないですが、一般種でも非常に魅力的です。
実は、この子やRootsさんのとこでヒューをみて以来、クリプトやりたくてしょうがないです。
ロンギやスワなんかのギザギザの葉っぱや、ヒューなんかのでこぼこの葉っぱが好きです。
特に、スワのミステリアスな色のギザッパやロンギのきれいなグリーンのギザッパはよいですねぇ~。
水槽は、ホシクサの増殖株や水中導入株のことを考えたら、非常に余裕がないのですが、水上株なら何とかなるかもしれないです。

そいえば、「花より男子」終わっちゃいましたね。結構面白かったのに・・・。
ミカドの株分け



をしました。
当初、花芽を採取し実生で増やそうと思ったのですが、師匠より、種子数少ないうえに、湿地性の種なので、結実が不安といわれました。
案の定、観察用ルーペで調べてみると、種子できてなかったです。
まぁ、種子ができていても4~5らしいので、発芽率考えてみると、株分けのほうが、率はいいでしょう。
でも、もしこういう採集株がくるときが、あるかも知れないので、できるに越したことはないので、がんばってみます。
しかし、5株に別れている予定だったのですが、二つはまだ完全には分かれてなかったです。なので、今回は4株です。
少し余裕ができたので、いろいろ試してみます。

今年のうちに、もう一度サイアム便くるようですね。
詳細は、来てのお楽しみですが、ひとつは、タラン産の有茎らしいので、インターメディウムの可能性が高いです。
それと、もう2種ほどくるようですが、そちらはお楽しみってことで。笑
未熟なばかりに・・・。



私の技術がないばかりに、虚弱体質気味のゴマシオホシクサです。
これは、sonsi師匠より譲っていただいた大事な大事なホシクサの種子のひとつを発芽させたものです。
当初、発芽せずにかなりあせりましたが、何とか、ここまで来ることができました。
しかし、発芽から4ヶ月たつのに、この有様・・・。泣
生育自体は、問題なく行っているのですが、スピードがですね。
気温と照明が原因でしょうか??

先日載せた、キネレウムナローですが、オークション否定していたにもかかわらず、購入品かよって言うご指摘があるかも知れないので、一応一言入れておきます。
この植物好きなので、買ってしまいました。
不快に思われた方がいましたら、申し訳ありません。

sonsi氏大丈夫でしょうか??
かなり心配です。PCが壊れたと聞き、それから動きなしですからね。
もし、このブログを呼んでいただきましたら、ご連絡ください。
ケヤリ草の気泡!!



ケヤリ草にきれいな気泡がついていたので、思わず撮ってしまいました。
こやつも、ホシクサです。
いったい何属なんでしょうかね??

そういえば、ふとネットを眺めていたら、スターレンジをパエパランツスとか、トニナをトニナとか・・・。
結構いい加減なものです。
しかも、出入りの多そうなお店でそうなっていたりするので、余計にたちが悪いです。
それを信じている方も、中にはいらっしゃると思います。

リンク追加しました。
がねーしゃさんのサイトです。
ホシクサをこよなく愛し、何より情熱をかけられていることが、伺える内容です。
私も、その姿勢を学ばせていただいております。
また、技術もすばらしくかなり参考になります。


今日は、仕事でへこむことがあったのであんまり思い浮かばないです。
なので、もう寝ます。笑
佐賀県産のブリクサ



現在、約半年間育成中です。
採集当時は、極小の個体でしたが、結構大きな株に育ちました。
自生地は、砂質の非常に強い水田です。
一般的なブリクサショートリーフと呼ばれるものが、真っ赤に育つ環境でも、この個体は赤くなりません。
真っ赤な ブリクサもきれいですが、こういうライトグリーンに輝くブリクサもきれいです。
おまけに、爆大に増えません。
二株採取して、今やっと6株に増えました。
自生地が、水田ということもあり、栄養繁殖よりも、種子繁殖の選択率のほうが高いのでしょうか?
ちなみに、茎が間延びするようなことがありません。
現時点では、ずっと短茎のまま成長しています。

こういう個体は、レイアウトには非常に使いやすいのではないでしょうか??
エリオカウロン タイ ショートステム



今年はじめに、九州で一番の水草のお店で購入したものです。
最初は、少々難しいといわれたのですが、結構問題なく育成できています。
理由は、ワイルド株の増殖株だからです。
要は、輸送によるダメージがない上に、環境に慣れているのですね。
以前も、話しましたが、wild株よりも、絶対増殖株ですよ。
そのほうが、溶かす心配もなくなりますし、何より入手がしやすいです。
しかし、wild株がほしいのもわかりますがね。
ホシクサに関しては、輸送によるダメージをもろに受けてしまうため、入荷したのはいいが、状態は最悪というのが、少なくありません。
そういう株を、技術と努力で増やしてくれている方々がいます。
もちろん、技術もホシクサに対する考えかたもハンパないし、何より、
姿勢が違います。
プレッシャーもすさまじいものでしょうし・・・。
今は、私の技術では、海外輸送を経た株を維持することは、厳しい状況です。
しかし、いずれかは、私も、少数入荷したwild株を導入し、皆様に広めれるようになりたいです。いえ、なります。

そのような先人の方には頭が上がりません。
感謝しています。
日々、勉強ですね。
キネレウム ナロー



二年ほど前に、オークションにて購入したものです。
ここまで、まったく問題なく育成できていることから、この方の出品されているものは、水草として扱うことができます。
それにしても、この子。
ぜんぜん増えないのです。
花芽はもちろん上げませんし、株別れも一切行いません。汗
ようやくここまでの葉数にできたのですが、増えません。泣
あせりとかはないのですが、不安はあります。
我が家の水槽は、基本的に増えません。
何でだろうなぁ??
ここ半年、この水槽で枯れた子はいないのですがね。
実生が使えればいいのですが、その時点で、形質が失われる可能性があるので、種子による増殖は望めません。

しかし、どこから来たのでしょうか??
Macodes sp!!



今まで、出すまいと長いあいだ温存していたものを貼っちまいます。
ジュエルオーキッドと呼ばれる美しい葉を持つランの仲間です。
主に東南アジアの熱帯雨林に自生しております。
数種があるのですが、これまた日本にはなかなかないらしいです。(来年のラン博ではぜひ入手したいです。)
知人の話ですと、都市圏の大型ナーセリーなどは保有しているらしいですが、福岡というか、九州で手に入れるのはほぼ不可能じゃないでしょうか!?
以前は、結構な数が流通していたらしいのですが、最近では需要も減り、栽培農家の方が激減したのも、入手困難になった理由です。
また、海外から輸入するにしても、ラン科の植物なので、サイテスで厳しく規制されています。
今では、愛好家の方が増やされたのものが、少数出回っている程度らしいです。(マコデス・ホンコンシュスランを除く)

今日は、現場からの更新でした。
最近、今の現場も大詰めに入り、忙しくなってきた今日この頃です。笑
メサンテムム ギニア ナローリーフ



アフリカ産のホシクサです。
淡いグリーンが非常に魅力的な種です。
先日またギニア産のホシクサが来ましたが、アフリカは今後も要チェックです。ルートが確立されればですが。汗
南米産もそうですが、自生地の状況上、なかなかうまくはいかないでしょうね。
いい状態で入荷が増えるというのは、各所のファームが生産体制整えての結果ならばいいのですが、自然環境崩して、輸送手段作っての結果ならばあまり望みたくないですね。
基本的に、WILD株って言うのは、そこまで必要ないのではと考えます。
各国の中継地なり、生産場なりが採集株を立て直して、生産が確立してからのリリースもありではと。
もちろん趣味として楽しんでいるのですから、欲というのは付きまとうものですし、すべてがそうなればいいというわけではないと思います。
しかしながら、魅力的な植物が入手しやすく、また、皆さんにより楽しんでもらいやすくなるためにも、この後は、よりよくなるように心より望んでおります。
また、ホシクサ科の植物をここまで流通させてこられた、諸先輩方には、大変感謝するとともに、深く感動いたします。

話がそれましたが、このホシクサ、ネットなどでは安価で取引されているようですが、成長した個体は圧巻です。おまけに、増殖も容易で、株別れしない我が家の水槽でも、十数株に別れています。
ホントに、カッコウィです。
現在では、入手も容易になり、今から育てられる方にはぜひともおすすめしたいです。
ただ、葉がかなり長く伸びてしまうため、水深45センチはないと、少々きついです。
イバラモ Najas marinaの鋸歯



イバラモのギザッパです。
こうして、アップでまじまじと見てみると、いろいろな発見があります。
葉は少し波打っているんだ、とか、鋸歯は平行につくのではなく対生につくんだ、とかですね。(私の資料は平行についているのですがもしかして重要??)
これと同じように、フィールドに出かけても、たくさんオッと思うようなことがあります。
それは、必然として思うのではなく、故意に思うことに、意味があると思います。誰もが思うことではなく、誰も気づかないところに気づく。
単純なようだけど、すごく難しいです。物事の大小ではないのですよ。
ふと、写真を眺めていて、この初々しさをいつまでも忘れたくないなと思う、一時でした。(こうなると角野先生の水草図鑑がほしくなります)
あぁぁ~、山に行きたい。
しっかしこの寒さ。南国系の私にはたまらんです。

ホシクサは結構あるのですが、公開できるようなカッコウィ子がそだっとらんです。汗
今いる日本産のホシクサは、ほとんどが種子からの子なんですが、いまいち育ちが悪いです。
一応、湿度80%気温25度で管理中。
あーしてみたり、こーしてみたり。
この模索段階がまたたまんなく楽しいのですよね。
ミーハーではなく・・・。



自分では、天邪鬼のほうだと思うんですが、ついブームに乗っかって買ってしまったエキノドルスです。
詳しくは、Ech sp サンタマリア2001らしいです。(すいません、エキノはわからんです。汗)
最初は、二枚の葉っぱでなんとも頼りなく、「ほんとにだいじょぶか?」と思わせる株でしたが、今では、結構立派になりました。
衝動買いしたこの子も、今では結構好きになってしまいました。爆
これだから、植物は困るんですよ。汗
この飴細工のような、硬質の透き通った葉を見せられたら、そりゃたまらんですよ。

まぁ、たまにはいいかなと。
育ったミズニラ??



先日、UPして利助隊長よりミズニラではと、推定されたものです。
ここ数週間で瞬く間に成長した姿です。
最初は先入観で、やや直線的に育つのかなと思っていましたが、
予想外に、放射状に育ってしまいました。
葉は、被針形で細く長さ約30センチ。たぶんですが、ヒメミズニラでは
ないです。
育成は、照明は中光量で二酸化炭素は添加しなくてもいけます。
きれいに育てようと思えば、明るい環境でCo2を添加すればかなり早いペースで育ってくれます。

ホシクサに負けず劣らず「Thorny green」にふさわしい植物です。
ようやく・・・。



水がきれいになってきました。
写真に撮ると、以前と変わってきた気がしました。
何かですかね、違うんですよ。
単純に、透明感も違うかもしれないかもしれないのですが、ピカピカしているといいますか、きれいに写るのですよ。
ここに来るまで、この水槽を立ち上げて二年かかりました。
水って重要です。
最初は、それはもうよく溶かしましたよ。
ホシクサに限らず、有茎のピンネイトなんかもですね。

でも、今ではほとんど溶かすことはなくなりました。
透明な水の中には、考えられないぐらいのものが溶け込んでいます。
いい意味でも悪い意味でも。

単純に、「水を作ると」言いますが、それをほんとにできる人は、ごくわずかでしょうね。(もちろん私もできませんが)

やっぱり、アクアは水ですよ、水。
凝視!!



何を、必至に見ているのでしょうね??
めだか以外に、こういうペンシル系のお魚も好きなんです。
こいつは、ナノブリコンなんですが、ナノストムスも好きですね。
なんといっても、この愛嬌ある顔!!そして不思議な泳ぎ方。
しかも、何にも悪さをしないという、いいことずくめのお魚です。

横に写っているのは、長崎県産のオオトリゲモorトリゲモです。
育成は、思いのほか容易で、しかもこの美しさ!!
細い繊細な葉を密につけ、水槽をたなびく姿は必見ですよ。

そういえば、もう12月ですね。
今の現場もあとわずか。終わったら休めるかなと思っていましたが、どうやら今の状況じゃ無理っぽいです。
行かなきゃ行けないとこいっぱいあるんですがね。
大阪でしょ、名古屋でしょ、茨城でしょ、タイでしょ、ブラジルでしょ
って、あんまりっすね。
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