Thorny Green
主に、Eriocaulaceae(ホシクサ科)や植物に関するHPです。 また、そのほかにも日常の様々なことや自然の中で見つけたものを少しずつ紹介していきます。 気軽に、コメントよろしくお願いします。
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エビネ
SN3F0019.jpg
先日とおった山で見かけた
エビネ。

乱獲でめっきり減ってしまったけれども
こうやって、咲いてるところを見ると
感慨深いものがあるものです。
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私事ですが、、、
ブログをもう一つ作ってみました。

こちらのブログも更新少なげで
怒られそうですが、仕事に関することなんかを
書いていきたいと思います。

何か、家についてご相談がありましたら
宜しくお願いします。

現場監督の戯言
しつこいようですが・・・・

まぁ、勘弁してください。
自己満も含んでいるブログですので・・・。

ちょい前に、載せた別れているブロメリン。
案の定と言いますか、発根しないです。
よくあるパターンはこの後、花芽上げて同時進行で
共倒れと言うのはよくあります。
しかしながら、どういった条件でなっているものなのか?
ごらんのとおり、外葉が焼けるぐらい湿度は低いですし
強光でもあります。
まぁ、なんやようわからんですけど、
ブログに載せてるのは好きなこともあるわけです。
IMG_5751.jpg
なんとなくスタレンなんかを。
思うと、水中の画像はホントに久しぶりのような気がします。

IMG_5757.jpg
そして、ようやくでてきたホロテンナン。
かなり小さくなった気が・・・。

ウラシマの素心は順調に分球しておりましたが
いまいちテンナンの施肥は良くわからないですね。
でも、気の長い趣味だけに好きかも。
ながーい目で見る趣味って意外と好きです。
どうするわけでもなく、経年的な変化を見つめるって言うのは
意外と、建築然りでありまして、そのときいかに見栄えが良くても
劣化が早いものや、使っていて不便に感じるものは優れた建物では
無いわけで、
少なくとも、建物に一番重要なのは、住んでいて何も気にならないことが
ずっと続いていくような建物であって、そこが「良い」というふうには
感じないかも知れないけど、そのような建物が一番なのです。
もちろん、いかに何かがぬきんでていても、何かが
欠けていたらダメなわけで、要はバランスですね。
でも、すべての要素がマックスなのってかっこよくないですか?
そこは、私の目指すべきところでもあります。

と、話が脱線しすぎました。

IMG_5742.jpg
一番、大きなブロメリン。
植え替えは一回のみです。
しかも、二号プラ鉢に植えているので、抜くのが恐ろしいです。
根同士がケンカする様な印象は受けませんね。
むしろ状態いい気がする。
発芽自体若干癖があるいわれがちですが、でないわけではないですし
でるときは意外と良好にでてくれます。
そして、植え替えしてある程度スイッチが入ると
ガンガン肥料を欲していきますね。
発芽初期は肥料に弱い(というか肥料によるコケなんかかも)
というのはありますが、ある程度育ちだしたら
結構多めに与えても問題は無かったです。

それにしても、新規着工案件がなさすぎます。
昨年11月から、新規は改修の6000万のみです。
う~ん、人員削減したとはいえ、年30億はないといけないのに・・・。
こうなったら、今施工中の物件が竣工する9月に
また、人員削減かなぁ・・・・。
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